![]() | キャラクター名 | ロキ |
| ロール | ストラテジスト | |
| 難易度 | ★★★★☆ | |
| 本名 | ロキ・ラウフェイソン | |
| 通常攻撃 | 運命の恵み | |
| スキル(Q) | 詭計の神 | |
| スキル(左Shift) | 加護の領域 | |
| スキル(E) | ドッペルゲンガー | |
| スキル(F) | トリッキーチェンジ | |
| スキル(V) | 奇襲 | |
| スキル(右クリック) | ディセプション | |
| 連携スキル | ロキの復活 | |
| 実装日 | 2024/12/06(サービス開始日) | |
| 日本語版ボイス | 不明 |
バイオグラフィー†
知恵で敵を打ち負かすことほど、嘘と悪戯の神を満足させるものはないだろう。策略に富んだロキは分身や変身を駆使し、戦場を自在に駆け巡り、常に敵を手玉に取る。
ロキは氷霜の巨人の王、ラウフェイの息子だったが、幼い頃からオーディンの養子となり、アスガルドの年若い王子となった。残念ながら、父親の慈愛と兄の包容は彼の本性を変えることができず、多くの悪名を持つ中で、ロキは「詭計の神」という呼び名を嬉々として受け入れた。
全能の父がオーディン・スリープに陥ったとき、ロキはそれをチャンスと見て王権を独占し、密かにヘラと取引し、兄のソーを遠く危険なタイムラインへと追放した。現在、ロキは世界樹から時の結晶汁を収集し、その強大な力を利用してすべてのタイムラインを征服するつもりだ。
[調整履歴]
- 2025/04/13(シーズン2)
- 加護の領域
- クールダウンを25秒 → 30秒に増加
- 加護の領域
- 2025/02/21(シーズン1.5)
- 運命の恵み
- 弾薬数を10 → 12に増加
- 詭計の神(アルティメット)
- エネルギーコストを3400 → 4000に増加
- 運命の恵み
- 2024/12/06(シーズン0開始)
基本情報†
| ロール | ストラテジスト | |
| HP | 250 | |
| 移動速度 | 6M/s | |
| 分身体力 | 250 | |
| 分身持続時間 | 60 | |
| 最大分身数 | 2 | |
| 分身ダメージ | 100% | |
| 分身回復量 | 100% |
ストラテジストの中でも最高難易度である★4のキャラの1人。
一人だけだと回復も攻撃もぱっとしないが、ロキの代名詞でもある自身の「分身」を置いていくことで、回復・ダメージが2倍、3倍と膨れ上がっていく。
また回復スキルとしては最強格の「加護の領域」を持っており、敵のアルティメットをこのスキル1つで返すことも可能。
また透明化や分身との位置チェンジなど、機動力や逃げ性能もトップクラス。
敵の高機動力持ちヴァンガード・ファイターが襲ってきても、落ち着いて行動すれば滅多に倒されることもなく、反対に「嘘と悪戯の神」の名前の通り翻弄し返り討ちにすることさえ可能。
かなり特殊なキャラであり、操作や立ち回りに慣れるにはかなり時間がかかるが、しっかり使うことができれば非常に楽しいキャラでもある。
通常攻撃†
![]() | 運命の恵み |
| MYSTICAL MISSILE | |
| 魔法弾を発射し、敵にダメージを与え、仲間を回復する | |
| 操作キー | 左クリック |
| キャスティング | 直線的な単発のプロジェクタイル系の弾。衝撃時にフィールドを生成する |
| 範囲 | 球面半径3M |
| ダメージ減衰 | 0.5mから減少開始、2.5mで50% |
| 弾速 | 100m/s |
| 回復量 | 魔法弾:なし、魔法フィールド:40 |
| 発射速度 | 1.75発/秒 |
| 弾数 | 12 |
| クリティカルヒット | 無し |
回復と攻撃を同時に行える、ルナ・スノーやインビジブル・ウーマンとおなじような通常攻撃。
癖が少なく扱いやすいが、ルナ・スノーの攻撃のように即着ではなく弾速があるので当てたい敵や味方が遠いとなかなか当てられない。
特にフランカーであるスパイダーマンやブラックパンサー、サイロックなどには当てようとしても当たらないのでおとなしくタンクや地べたファイターを回復しよう。
地べたでも当てにくい、というエイムがかなり苦手な人もいるだろう。
そういう人はまず分身を高台などに置いて、ヒールしたい味方の胴体ではなく地面を狙って撃とう。
ロキの回復・攻撃は杖から出ているあの魔法弾自体ではなく、それが着弾したときに発生する爆発に当たることで与えることができる。
なのでもしちょこまか動いていたりして回復しにくい!というときは味方の足元を撃とう。
基本の回復・ダメージは少ないが後述するドッペルゲンガーを使用し自分の分身を最大2体呼び出すことで、実質回復・ダメージが三倍になり実は最大秒間ヒールはなんと210。
ルナスノーの通常回復を超えるどころかなんとマンティスウルトを上回る。(もっとも範囲では負けるが)
最大効率を維持することで、ストラテジストの中でもトップクラスの回復量を誇ることができる。
ダメージも少ないわけではなく、とにかく有能な通常攻撃だ。
スキル†
詭計の神(Q)†
![]() | 詭計の神 |
| GOD OF MISCHIEF | |
| 選択したヒーローに変身する。変身期間中、そのヒーローの連携スキル以外の全スキルを使用できる | |
| 操作キー | Q |
| キャスティング | 対象指定 |
| 特殊効果 | 変身後、ロキのアルティメットアビリティがフルチャージ状態になる。変身タイプのアルティメットアビリティを使用すると、トリッキーチェンジの持続時間が変身能力が終了するまで延長される。 |
| 持続時間 | 15秒 |
| エネルギーコスト | 4000 |
敵・味方のうちだれか一人をコピーし、そのキャラの全スキルを使えるうえ最初からアルティメットスキルが100%。(ただし連携スキルで追加されるスキルは使えない)
コピー自体も非常に万能で使いやすいが、何より即アルティメットを使用することができる、ということが化け物スキル。
例えば、「敵が一気にラッシュを仕掛けてきてる!味方ルナスノーのアルティメットはまだだし、自分の加護の領域もまだだ、、、、。」という状況になった時。
どうするかというと、味方ルナスノーをコピーしすぐにアルティメットを発動することでなんとか12秒間は持ちこたえることができる。
さらにその間に味方のルナスノーのアルティメットの準備が完了したらそこからさらに12秒間、つまり最大24秒間超回復をばらまき続けることができる。
もちろん守りに使うのではなく、サイロックやマジック、パニッシャーなどをコピーして一気に敵を殲滅することもできるし、
ドクター・ストレンジやグルートをコピーしてウルトで敵を壊滅状態に持ち込むこともできる。
考えられる可能性は無限大なこのスキルをしっかり使うことが非常に大事。
ただし一つ注意点として、もし間違ったキャラ(ロケットラクーンやヴェノム、キャプテン・アメリカなど)をコピーしてしまうと、
そこから15秒間そのキャラで戦わなければならず、最悪負けることもある。
これを防ぐにはどうすればいいだろう?
(PC前提)まず設定画面を開いて「キーボード・マウス」を開き、全般ではなくロキを指定する。
そしてそのまま下に行くと「アルティメット時の確認」のような項目があり初期では×になっているので、これを✓にする。
こうしてからロキで誰かをコピーしようとすると、画面中央にそのキャラの顔が現れ、「発動」もしくは「キャンセル」を指定することができる。
この二段階チェックによって間違いコピーをなくすことができる。
また小技として、ルナスノーやパニッシャーなどの時間が長いアルティメットを効果時間ギリギリで使うと
そのアルティメットが終わるまで時間が延長され、ルナスノーの場合であれば通常で15秒、アルティメットでそこから12秒
ルナスノー状態を維持することができる。
さらにこの「詭計の神」を使う前に加護の領域を使っておくと、アルティメットが終わったごろにはCTがほとんど上がっており、またしばらくしたら展開することができる。
これをするとしないとでは耐える時間が一気に変わるので意識出来たらかなり強力だろう。
隠れた仕様として敵のヒーローをコピーした場合、通常攻撃やスキル(アルティメット)を使用するか、被弾するまで敵視点からは敵チーム色に映り、名前もコピー元のプレイヤー名を表示することができる。
加護の領域(左Shift)†
![]() | 加護の領域 |
| REGENERATION DOMAIN | |
| ルーンストーンで魔力の領域を作り出し、範囲内の味方を継続的に回復させ、受けたダメージも回復に変換させる | |
| 操作キー | 左Shift |
| キャスティング | ロキとドッペルゲンガーの位置に魔法フィールドを展開 |
| 範囲 | 半径5M、高さ2Mの円筒形のフィールド |
| 特殊効果 | フィードはルーンストーンによって維持される。ルーンストーンが破壊されるか最大持続時間に達すると消える。フィールド内の味方は時間経過とともに回復し、受けたダメージはそのダメージ量に基づいて回復へ変換される。 |
| 持続時間 | 5秒 |
| 変換率 | 30% |
| 回復量 | 100/秒 |
| ルーンストーンヘルス | 100 |
| クールダウン | 30秒 |
見た目はただの回復フィールドだが、実はこのゲームで最強スキルと言っても過言ではない。
使用すると自分の立っている場所にルーンストーンの柱を設置し、そこを中心として半径5メートルの領域を展開する。
またこのスキルを使用する前にドッペルゲンガーなどで分身を設置しておくと分身も自分の足元に同じ領域を展開し、自分の場所含め最大3か所に設置することができる。
このフィールド自体の回復は秒間100であり、5秒間回復し続けるので最大ヒールは500、たいしたことはない。
なぜこのスキルが最強なのかというと、特性として「受けたダメージをそのダメージ量に基づいて回復に変換する」というもの。
これはどういうことかというと、簡単に言うと「このフィールドにいるキャラがダメージを受ければ受けるほどヒールを得る」ということ。
例えばサイロックが裏撮りしていきなり蝶の舞を使ったとき。
このスキルを使うだけで、サイロックが切れば切るほどこちらはヒールをもらうのでまったくダメージを受けない。
分身も離して置くことで味方全員を守ることもできる。
さらにこういった継続的に大ダメージを与えるアルティメットなら大丈夫だが、アイアンマンやマグニートなどの一撃アルティメットならどうだろうか?
心配ご無用。大丈夫である。
フィールド内にいるときにこういったスキルを食らうと、ルーンストーンは壊れるが自分は死なない。
おそらく受けたダメージを即ヒールに変換し与えているので、こういった一撃必殺型のアルティメットさえ捌くことができる。
使われると大抵の場合チームが壊滅するアルティメット(パニッシャー、サイロック、ウィンターソルジャー、スターロード、
ドクター・ストレンジ、マグニート、グルートなど)でさえも、スキルをポチっとするだけで無力化できる。
反対に無力化できないアルティメットは、マジック(斬撃がルーンストーンごとダメージを与えてくるためすぐに壊される)、
ムーンナイト(とにかくダメージが高くルーンストーンがすぐ壊される)
アイアンフィスト、ヘラ(時間が長くフィールドが消える)
などがある。
強力だが無敵ではないのでやっていくうちに敵のアルティメットボイスなどを聞きわけ、返せるアルティメットなら条件反射でこのスキルを使えるようにしよう。
ドッペルゲンガー(E)†
![]() | ドッペルゲンガー |
| DOPPELGANGER | |
| ロキの能力の一部を発動できる分身を投影する | |
| 操作キー | E |
| キャスティング | 場所指定 |
| 最大距離 | 30M |
| 特殊効果 | 選択した場所に分身を作成する |
| クールダウン | チャージ方式で2発保持可能、リチャージ速度は12秒 |
このキャラの代名詞でもある分身召喚。
使用すると場所を指定する状態になり、その状態でどこかに視線を合わせ発動することでその場所に
自分と全く同じ見た目・体力を持つ分身(これよりデコイと呼称する)を召喚する。(最大二体、三体目を設置すると一体目が消える)
デコイはその場から動けない(ただし立っている場所が壊れるとそのまま下に落ちる)が、自分が特定のアクションをしたときに同じことをする。
通常攻撃は当たった場所に発射し、リロードも行い、加護の領域も同時に展開する。
ただしトリッキーチェンジ、ディセプションは行わない。
このデコイをいかに扱えるかでロキの強さが決まる。
デコイを効果的に使うことで、広いエリアを掌握し、高いヒール量を出し続け、味方も救うことができる。
おすすめは単にそこら辺に置くのではなく、高台でありそして少し離れている場所に設置すること。
なぜかというと、ロキのデコイはかなり厄介な存在なので敵としても壊したい。
だが自分は今前の戦闘に必死であり、わざわざ横や上を見て壊す暇がない。
だからいったん後回しで!ということで放っておいてくれることが多いので、しっかりと交戦状況などを見極めて設置することが大事。
またロキのカウンターとして非常に面倒なのがムーンナイトだが、こいつが厄介なのは自分のデコイが相手のアンクと同じように扱えてしまうからである。
ならば対策は簡単、高台に置くことで反射させようにも距離が足りない。これで一安心。
また、自陣の後ろの高台に置く理由としては、敵がダイブ構成などでかなり自分たちストラテジストが狙われている、という状況など。
こういった場合では敵はデコイなど目もくれず一気に本体をつぶしに来るので、その時に自陣の後ろの高台に置いておいたデコイとトリッキーチェンジを行い戦場からすぐに離脱することができる。
高台に逃げるので敵もなかなか深追いできず、そのまま味方とのリグループをしたりできる。
マップごとに強い場所というものがあるので、それらを学んでうまく活用することで広いエリアを守ることができる。
ほかにも、味方がちょっと遠いところでかなりピンチ!という状況であればデコイをその場所に置いてすぐに加護の領域を発動しよう。
味方は一気に体力満タンまで回復し、戻ってくることができる。
加護の領域は最強スキルであるが範囲が小さい。
デコイを2体置いて発動することで最大効率で味方を救うことができる。
このように、移動・回復増加・戦線離脱・味方を救出・敵の攪乱などなど、使い道が非常に多彩で面白いスキル。
このスキルを極めることで、広いエリアを維持し、味方へのヒールも増え、もしもの時もすぐに逃げることが可能。
とにかく経験を積んで置く位置やタイミングを学んでいこう。
トリッキーチェンジ(F)†
![]() | トリッキーチェンジ |
| DEVIOUS EXCHANGE | |
| 選択した分身と位置を入れ替える | |
| 操作キー | F |
| キャスティング | 対象指定 |
| 最大射程 | 30M |
| クールダウン | 15秒 |
自分とデコイの位置をスイッチする、敵にとっては非常に厄介なスキル。
使用するにはまずどこかにデコイを置いてある必要があり、その状態で使用するとデコイを自分の位置に、自分をデコイの位置にテレポートさせる。
ちなみにマップ上に一体だけだとどこを向いていようとそのデコイとスイッチし、2体置くと自分が見ていてそのデコイに「スイッチ」と出ている、もしくは何を見てなかった場合は自分から一番近いデコイとスイッチする。
襲われているときの逃げ、高台への移動、リグループを早めるための移動、デコイとスイッチすることで本体の位置をだますなど使い道は様々。
バックスタブ(V)†
![]() | バックスタブ |
| BACKSTAB | |
| ダガーで敵を攻撃する。背後から攻撃した場合、追加ダメージを与える | |
| 操作キー | V |
| キャスティング | 単発 |
| ダメージ | ダメージ:30、背後からの攻撃時:+15(合計45) |
| 射程 | 3M |
なぜ存在するのかさっぱりわからないスキルTOP3の一つ。(他はマグニートーの磁気浮上とブラックウィドウの戦闘近接武器)
敵の背後から近接攻撃を行うと通常の30ダメージに加えてさらに15ダメージを与え、合計45ダメージになる。
そう。変わるのはたった15ダメージである。
そもそも背後から近接を行うということ自体ほぼなく、たった15ダメージのためにわざわざ敵に接近するメリットが何一つない。
一応、一応使えなくはない。
例えばディセプションでステルス状態になってから敵の固定砲台と化しているパニッシャーに背後から近づき、
一気に分身を2体近くに置いて三人で近接攻撃をすれば通常攻撃より早く倒すことができる。
(大体1秒に150ダメージは超えることができ、三回斬り付ければ倒すことができる。)
だが、これは全く現実的でない。
ディセプションで近づき、デコイをすべて消費しているので今このロキに戦闘に安全に戻る方法はない。
なんとかフィールドで耐えてデコイのCTが上がったら味方の方に置いてスイッチして帰ることはできるが、
わざわざ敵一人を倒すためにスキルをすべて使うメリットがやはりまったくない。
覚える価値さえほとんどないスキルだ。
ディセプション(右クリック)†
![]() | ディセプション |
| DECEPTION | |
| インビジブル状態になり、その場に幻影の分身を1体残す | |
| 操作キー | 右クリック |
| キャスティング | 即時 |
| 特殊効果 | 姿を隠し、一定時間、敵から発見されずに移動可能。透明に時間制限は無く、この間、継続的にHPを回復し、敵の攻撃を回避できる。トリッキーチェンジ、リロード、ドッペルゲンガー以外の行動で透明は解除される |
| 回復量 | 隠密状態の間、20/秒 |
| クールダウン | 15秒 |
・ステルス状態になって敵から逃げる
・ドッペルゲンガー(E) のチャージが無い時に緊急で分身を作り出す
・透明中にドッペルゲンガー(E) で敵の後ろなどに分身を作ることで本体と分身で挟み撃ちをする
など、様々な使い方ができる器用なスキル。しかし逃げスキルとしては弱点も多く、攻撃を受けるとステルスが解除されてしまう特性上、分身と本体を同時に攻撃できるような範囲攻撃(例としてマジックの通常攻撃、ブラックパンサーのスプリントタックルなど)にはめっぽう弱く、ステルス状態になった直後にダメージを受け解除されてしまう事故も多いため、トリッキーチェンジ(F)の直後や、加護の領域(左Shift)の範囲内で使用するなど、直後にダメージを受けないようにする工夫が必要になる。
また、ロキのスキルに共通することだが、スキル一つのクールダウンがかなり長く、ステルス状態を解除した直後からクールダウンが始まるので、分身作成用に使った場合、逃げスキルの一つが15秒間使えなくなってしまうことも留意が必要。
またこのキャラに2つしかない自己回復手段であり、体力が低く相方ストラテジストが近くにいなく戦闘中でもない場合は
しばらくステルス状態になって自分を回復するのも一つの手段。
もう一つの方法である加護の領域は最強兼最重要級のスキルなのでわざわざ自分のために使うのはかなりもったいない。
加護の領域は味方を救うときに使い、自分がやばい時はいったん離脱しながら回復するのがいいだろう。
連携スキル†
ロキの復活(パッシブ)†
![]() | ロキの復活 |
| LAUFEYSON REBORN | |
| ヘラが敵にトドメを刺すと、一定距離内にいるリスポーン中のロキとソーを死亡位置から復活させる。ロキとソーがまだ生存している場合は、ロキとソーの元にワタリガラスを1匹飛ばし、追加HPを付与する | |
| チームワーク | ラグナロク・リバース |
| 連携キャラ | ヘラ、ソー |
| 操作キー | パッシブ |
| 特殊効果 | ヘラが敵を倒した時、ロキが生存している場合、HPを回復する。ロキが倒れている場合は、短時間で復活する。 |
| 追加体力 | 50 |
| 復活時間 | 1.5秒 |
マイナーだがバックスタブよりよっぽど使える連携スキルである。
この連携は味方にヘラがいるときに発動し、ソーがいるとソーも同じ効果を得ることができる。
その効果とは、まずロキやソーが死亡したときにそこにロキなら杖、ソーならハンマーを残す。
この状態で味方ヘラが誰でもいいので敵をキルすると、杖やハンマーを残していたところに自分が復活する。(体力フル状態なので安心)
もし死んでいない場合は、ヘラがキルするたびにロキとソーは追加体力を得ることができる。
これは筆者自身の体験だが、この連携スキルにはCTがないので
一回死亡→即復活→しばらくしてまた死亡→また復活と非常にしぶとく、粘り強く生き返ることができる。
特に味方のヘラが優秀だとリスポーンに一回も帰らなくても良くなるほどだ。
だが一つ注意点として、復活する場所は自分が死んだ場所で固定である。
例えばもし、そこが敵陣の真ん中だったらどうだろうか?
なんとかフィールドで耐え、デコイを離れた場所に置きスイッチで離脱するのがいいだろう。
復活するときは視点が杖やハンマーに移り、なにやら緑色のエネルギーが集まってきて1.5秒後に復活できるのでいきなり復活されてびっくり、などということはない。
スキン†
(編集中)
ハイライト†
(編集中)
コメント†
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